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八神純子『思い出は美しすぎて』 [音楽(特撮/邦楽)]

表題のアルバムは1978年に発表された彼女のデビュー・アルバムである。ヤマハのポプコン出身のシンガーソングライターの代表的な人物として知られている彼女であるが、メジャー・デビューをしてから半年という時間が流れてのアルバムということになった。

収録曲は以下の全10曲である。『雨の日のひとりごと』『時の流れに』『思い出の部屋より』『思い出は美しすぎて』『追慕』『気まぐれでいいのに』『せいたかあわだち草』『窓辺』『もう忘れましょう』『さよならの言葉』。

この中からシングルとしてリリースされているのは、ポプコンで優秀曲賞を受賞した『雨の日のひとりごと』と、メジャー・デビュー曲となった3rd.シングルの『思い出は美しすぎて』である。いずれもが本アルバムよりも先にリリースされている。尚、『思い出は美しすぎて』はオリコンで最高位25位を記録するヒットとなった。

尚、『気まぐれでいいのに』と『さよならの言葉』は彼女の作詞/作曲ではなくて小野香代子の作詞作曲による曲である。また、『時の流れに』は作詞は彼女によるものであるが、作曲は戸塚修との共作であり、これら以外の7曲は全て彼女の作詞作曲である。(編曲は全て彼女自身ではない。)

お薦め曲は、『思い出は美しすぎて』と『雨の日のひとりごと』という彼女のキャリアに於いて重要な曲でもあるシングル曲と、『思い出の部屋より』『窓辺』をピックアップしておく。

現在、彼女の曲を聴く場合は、圧倒的にベスト盤で聴くことの方が多いだけに、初期作品と言うと『雨の日のひとりごと』『思い出は美しすぎて』、そして『みずいろの雨』などというように限られた曲となってしまう。(『みずいろの雨』は本アルバムの後の発表である。)デビュー時から卓越した歌唱力があり、楽曲のクオリティも高いだけに、聴かないというのは余りにも勿体無いところである。ということで、彼女の曲を聴くとしたら、しっかりと聴いておきたいのが本アルバムである。

それにしても『雨の日のひとりごと』といい、『思い出は美しすぎて』といい、本アルバムには余りにも綺麗な曲が多いですね。特に『思い出は美しすぎて』は凄すぎますね...

 

思い出は美しすぎて

思い出は美しすぎて

  • アーティスト:
  • 出版社/メーカー: ヤマハミュージックコミュニケーションズ
  • 発売日: 2001/12/19
  • メディア: CD

思い出は美しすぎて(紙ジャケット仕様)

思い出は美しすぎて(紙ジャケット仕様)

  • アーティスト:
  • 出版社/メーカー: ビクターエンタテインメント
  • 発売日: 2007/11/21
  • メディア: CD

OUTFIELD『BANGIN』 [音楽(洋楽)]

表題のアルバムは1987年に発表された彼らの2nd.アルバムである。1985年のデビュー・アルバムが好評(全米アルバム・チャートで9位を記録した。)だった彼らの1年7ヶ月ぶりとなったアルバムであり、期待の大きかったアルバムである。デビュー・アルバムには届かなかったものの、Billboardで最高位18位を記録していて、それなりのアルバムということになった。

収録曲は以下の全10曲である。『Somewhere In America』『Bangin' On My Heart』『No Surrender』『Moving Target』『Long Way Home』『Playground』『Alone With You』『Main Attraction』『Better Than Nothing』『Since You've Been Gone』。

この中からシングル・カットされたのは3曲である。1st.シングルの『Since You've Been Gone』はBillboardで最高位31位を記録するヒットとなったが、2nd.シングルの『Bangin' On My Heart』、及び3rd.シングルの『Alone With You』は特にヒットを記録する所までは伸びなかった。

お薦め曲としてはシングル・ヒットを記録している『Since You've Been Gone』とシングル曲の『Alone With You』、それ以外からは『No Surrender』と『Moving Target』をピックアップしておく。

サウンドとしてはとてもソフトなものであって、聴きやすいものである。'80's中盤から後半に差し掛かる時期というと、バラードを中心とした曲がちょっとしたブームになっていて、全体的にゆったりとしたバラード系の曲の大洪水ということになっていた時期があった。本アルバムはそういう時期の後だったと言うこともあって、アルバムとしての出来は悪くないのだが、飽きているサウンドであったということで伸び悩むことになったと言って良い。(要は、物事にはタイミングが大事と言うことであって、「少し遅すぎた」ということになる。)

とは言っても、全体的にとても聴きやすいサウンドであり、癒してくれる曲が多いということで、常に聴くと言うことでは無く、忘れた頃に時々思い出して聴く、ということで心のビタミン剤にすることの出来るアルバムである。ということで、ライブラリーにあった方が宜しいかと...

 

Bangin

Bangin

  • アーティスト:
  • 出版社/メーカー: Sony
  • 発売日: 1990/10/25
  • メディア: CD


ゴーカイジャー #6 [特撮]

設定といい、展開といい、今回のメッセージといい、余りにも戦隊らし過ぎるベタ過ぎる展開の物語でしたね。物語の半分も行かない内に、オチまで予想できてしまい、そこからあとは頭に浮かんだ通りに進んで行くということで、面白みが全くなかったのだが、そこをルカのメイド・コスプレで助けた、と言ったらいいですね。(ということで、今回は他の4人が空気化していた。)

尚、小牧を演じていた谷内里早といえば、「トミーとマツ」&「ケータイ刑事銭形雷」に登場したトミー(岡野富夫)を演じた国広富之の娘であるが、今年の戦隊はお祭りであることを考えたら、父親はやっぱりトミーに演じて貰いたかったところでした。(歴代戦隊関係者に拘るのも良いが、1年間お祭りとするのならば、こういう所にまで色々と仕掛けて置いて貰いたいところである。)尚、谷内里早には一時はケータイ刑事を襲名して、トミー・パパとのコンビをということ期待した時期があったが、所属事務所が星屑で無かったため、プロデューサーの事務所の癒着ラインに乗らなかったことで実現しなかったが、何処かで親子共演を見たいところである。

ルカが主役と言うことで、黄色に関してはサンバルカン(バルパンサー)、ボウケンジャー(ボウケンイエロー)、ゴーゴーファイブ(ゴーイエロー)、カーレンジャー(イエローレーサー→「カーイエロー」と言う馬鹿が少なからずいることでしょうね...)ということで派手に変身していったが、今回はその割りに違和感を感じたのが少なかったですね。性転換ということではバルパンサーとゴーイエローが該当するが、デザイン的にスカートになっているものの、スカートが目立たない形になっていたというビジュアル的な所が原因だと思われるが、パチモンに慣れてきたという所なんですかね...???

で、イエローを外したことで残る4人がジャッカーに変身したというのは、違和感を与えない形でジャッカーを出すとしたらこういうことをするしかないことになるが、そのジャッカー用の舞台を整えたら、そうなるしかないですね。ただ、クローバーキングが体格的に細く感じたため、性転換はないのだが今回の物語ではこっちの方が大きな違和感を感じ、「パチモン戦隊」ということを感じたところでした。

で、ジャッカーの必殺技ということで「ジャッカー・ハリケーン」が出てきたが、これは妥当なところでしょう。というのはジャッカーと言うと「ジャッカー・コバック」という印象の方が強いが、それはサイボーグである4人(4体と言うべきかも...)のそれぞれのエネルギーを注入する技であり、パチモンのゴーカイジャーではそのエネルギー源を持っていないので使用できない、ということですね。(が、奇しくも震災と原発事故の影響で、特にスペードエースの核エネルギーを自粛したという解釈も生まれるかも...→放送スケジュールを考えたら、震災前に脚本が出来、撮影しているのでこの考えは否定されますが...)

物語としてはベタ過ぎる戦隊の定番の物語であったが、時にはこういうベタ過ぎる物語も良いものである。この調子で、ベタ過ぎる物語として、ザンギャックには幼稚園バスのバスジャックをするという作戦を行って欲しいところである。(最近の(「自主」を含む)規制を考えたら無理でしょうが...)

 

海賊戦隊ゴーカイジャー主題歌

海賊戦隊ゴーカイジャー主題歌

  • アーティスト:
  • 出版社/メーカー: 日本コロムビア
  • 発売日: 2011/03/02
  • メディア: CD

海賊戦隊ゴーカイジャー主題歌(初回限定盤)

海賊戦隊ゴーカイジャー主題歌(初回限定盤)

  • アーティスト:
  • 出版社/メーカー: 日本コロムビア
  • 発売日: 2011/03/02
  • メディア: CD

海賊戦隊ゴーカイジャー 1 (てれびくんギンピカシール絵本  スーパーV戦隊シリーズ)

海賊戦隊ゴーカイジャー 1 (てれびくんギンピカシール絵本 スーパーV戦隊シリーズ)

  • 作者: 岡本 智年
  • 出版社/メーカー: 小学館
  • 発売日: 2011/01/29
  • メディア: 単行本

海賊戦隊ゴーカイジャーと ぜんスーパーせんたい (講談社シール101絵本 177)

海賊戦隊ゴーカイジャーと ぜんスーパーせんたい (講談社シール101絵本 177)

  • 作者:
  • 出版社/メーカー: 講談社
  • 発売日: 2011/01/28
  • メディア: ムック

スーパー戦隊シリーズ 海賊戦隊ゴーカイジャー VOL.1【Blu-ray】

  • 出版社/メーカー: TOEI COMPANY,LTD.(TOE)(D)
  • メディア: Blu-ray

スーパー戦隊シリーズ 海賊戦隊ゴーカイジャー VOL.1【DVD】

  • 出版社/メーカー: TOEI COMPANY,LTD.(TOE)(D)
  • メディア: DVD
ジャッカー電撃隊 VOL.1 [DVD]

ジャッカー電撃隊 VOL.1 [DVD]

  • 出版社/メーカー: 東映ビデオ
  • メディア: DVD
噂の刑事 トミーとマツ トミーBOX [DVD]

噂の刑事 トミーとマツ トミーBOX [DVD]

  • 出版社/メーカー: ポニーキャニオン
  • メディア: DVD
噂の刑事 トミーとマツ マツBOX [DVD]

噂の刑事 トミーとマツ マツBOX [DVD]

  • 出版社/メーカー: TBS
  • メディア: DVD
ケータイ刑事 銭形雷 DVD-BOX 1

ケータイ刑事 銭形雷 DVD-BOX 1

  • 出版社/メーカー: ハピネット・ピクチャーズ
  • メディア: DVD
ケータイ刑事 銭形雷 DVD-BOX 2

ケータイ刑事 銭形雷 DVD-BOX 2

  • 出版社/メーカー: ハピネット・ピクチャーズ
  • メディア: DVD

ケータイ刑事銭形雷26話[裏ネタ編]PART 3 [ケータイ刑事]

銭形雷」の第26話の「さよなら、トミー! ~ひょっこりひょう多もん島殺人事件(後編)」についての「裏ネタ編・増補」の2回目となる今回は、岡野さんが閉じ込められていた所に関することから、「」について、「小屋」について、これが使われていたことから「ネクタイ」について、「目隠し」について、「猿ぐつわ」について記します。尚、「ネクタイ」については「・8話[裏ネタ編]PART 3」で、「猿ぐつわ」については「・7話[裏ネタ編]PART 7」で記したものをベースにして加筆しました。

また、BS-iの本放送時に記した記事は2006/6/25付けで、MBSでの放送時に記した[改訂版]は「ここをクリック」(ここにはBS-i本放送時に記した記事へのリンクもあります。)してご覧下さい。

」:「媒鳥」という表記もある。元々の意味は、狩猟をする場合に獲物とする鳥獣を誘い寄せるために使う鳥獣のことである。(「生きている餌」と言うことが出来る。)そこから転じて、他の人を誘い寄せるために用いられる手段、手口、道具のことを指すようになった。またそれが人である場合は「偽客(さくら)」と言うこともある。また、「罠」と呼ばれる場合もある。

俳句の世界では、他の鳥獣をおびき寄せる鳥という意味での「囮」や「囮番」「囮籠」などは全て「秋」の季語となっている。英語では「Decoy」または「Bait」と言い、ドイツ語では「Köder」、フランス語では「Leurre」、イタリア語では「Richiamo」、スペイン語では「Señuelo」、中国語では「鳥媒」と言う。

小屋」:建築物の一つであり、小さくて簡素な造りの家屋のことを言う。仮に建てたもの、一時的にしか使わないものが多く、夫婦を遮ることが出来る小さな空間というものである。

特に、どこまでの範囲という定義はなく、四方の壁と屋根があり、出入りできるためのドアがあるのは言うまでも無いが、中は色々な設備は無く、一間というのが普通である。そのため、居住性に優れているとは言えず、物置としての利用や、特別な作業のために一時的に滞在する場所としての利用、何かあった場合の避難場所などとして使用されることが多い。

また、それ以外では芝居や見せ物などの興行を行う建物のことを指したり、江戸時代の藩主の藩邸や城中に設けられた藩士の住居のこと、京都の主要大路に設けられた衛府の役人の夜回りするための詰所のことを指している。

以上は「小屋」は「こや」と読むが、「しょうおく」と読むと、自分の家のことを小さな家と言う意味で用いる謙遜語となる。

英語では「Hut」、ドイツ語では「Hütte」、フランス語では「Hutte」、イタリア語では「Capanna」、スペイン語では「Choza」、中国語では「小房」と言う。

ネクタイ」:洋服を着た場合、首、または襟の回りに巻いて、前部で結ぶ帯状の装飾用の布のことである。単に「タイ」と言ったり、「クラバット」と呼ぶこともある。装飾用であるものの、洋装の場合は必須のものとなっている。また、装飾用であるため、ファッション的なものとしてデザインや色などに関しては流行り廃りがあるのは言うまでも無い。

使用される布は絹が一般的であるが、それ以外の布を使ったものも当然のことながら存在する。(近年では合成繊維を使ったものまである。変わったところでは、毛糸や皮を使っているものもある。)

起源は17世紀とされていて、クロアチアの兵士がフランスを訪れた際、首に巻いていた白いスカーフとされている。この時、迎える側であったルイ14世がそれに興味を示し、それを真似たものが基本となって広がるようになった。尚、現在のような形(細長いもの)になったのは19世紀の半ばになってからである。

また、装飾用と言うこともあって、変形したものも色々と登場している。特に「蝶ネクタイ(ボー・タイ)」や「アスコット・タイ」または「ダービー・タイ」と言われるものはネクタイの変形例として広く知られているものである。尚、「蝶ネクタイ」はネクタイを締めた時の結び目だけを残したものであって、19世紀中頃のイギリスで生まれたものである。一方、「アスコット・タイ」(「ダービー・タイ」)も19世紀半ばのイギリスで、アスコット競馬場に集まる紳士たちの正装として生まれたものである。

日本では、明治になってから新政府が洋装を推奨したことから広がっていくことになって、一般的なものとして定着することになった。ちなみに、日本人で初めてネクタイをした人物は、ジョン万次郎とされている。

アメリカ英語では「Necktie」、イギリス英語では「Tie」と言い、ドイツ語では「Krawatte」、フランス語では「Cravate」、イタリア語では「Cravatta」、スペイン語では「Corbata」、ポルトガル語では「Gravata」、中国語では「領帯」と言う。

目隠し」:布などで目を覆うこと、またはその際に使用される布のことをいう。タオルや手ぬぐいなどのように、ある程度の長さのある布であったり、アイマスクなどのようにそれ専用に作られたものなどがある。

普通の使い方としては、明るい場所で寝る場合(仮眠を含む)、明るいことで眠れないことを防ぐために、目の周りを覆って暗がりを作るのに用いられる。(アイマスクはこれを目的としたものであり、遮光性の高い構造となっていて、黒い布が使われることが多い。)

または、家の中が外部から見えないように隠すこと、及びそのために使用される各種物のことを言う。(シートなどの場合から、植物の植え込みなどが使われる場合まである。)

英語では「Blindfold」、ドイツ語では「Augenbinde」、フランス語では「bandeau sur les yeux」、イタリア語では「bendato」、スペイン語では「venda」、中国語では「眼罩」と言う。

猿ぐつわ」:漢字で表記すると「猿轡」と記す。声を立てさせないようにするために使用されるものであって、口の中に布などを押し込んだり、かませたりして後頭部にくくりつけたものを言う。(単に、口を塞いだというものではなく、「声を出させないようにする」というものである。)

一般的には、口の中に布を詰め込み、その上から手ぬぐいやタオルを紐状にして覆う。または、その布を結んで、一ヶ所に玉のようなコブを作り、その部分を口に噛ませる、ということで代用するということもある。→ガムテープを口の上に貼る(だけ)ということは、単に口を塞いだだけであって、「声を出させないようにする」ということが出来ないため、「猿轡」とは言わない。声を出させないようにするために、口の中に何かを詰め込み、その上からガムテープを貼ったのであれば、これも一応「猿轡」ということが出来る。

またはプラスチック製の(穴のある)ボールを口に含ませるようにして、プラスチック製や金属製の鎖を繋ぎ、ベルトで固定するという「猿ぐつわ」が実際に存在している。(「玉猿ぐつわ」と言う。)

また、声を出させることを防ぐという効果がある「猿ぐつわ」には、舌を噛み切って自殺しようとするのを防ぐという効果もある。そのため、自殺の恐れがある人を保護した場合にも、自殺防止のために「猿ぐつわ」を使用することがある。(この場合の「猿ぐつわ」は保護器具ということになる。)

拉致監禁、誘拐事件では、猿ぐつわは当たり前のように使われている。これは被害者が声を立てることを防ぐためであるのは言うまでも無い。そのため、特にフィクションの世界では、拉致、誘拐というと、猿ぐつわは必ず出てくるものであり、これを用いない犯人は「マヌケな犯人」ということになる。

英語では「Gag」、ドイツ語では「Knebel 」、フランス語では「Plaisanterie」、イタリア語では「Bavaglio」、スペイン語では「Mordaza」、中国語では「堵嘴物」と言う。

 

ケータイ刑事 銭形雷 DVD-BOX 2

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  • 出版社/メーカー: ハピネット・ピクチャーズ
  • メディア: DVD

東北の避難小屋150―完全ガイド

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  • 作者: 高橋 信一
  • 出版社/メーカー: 随想舎
  • 発売日: 2005/10
  • メディア: 単行本
ネクタイのリメイク小物―お父さんのネクタイで作る、おしゃれなバッグと家族への贈りもの (レッスンシリーズ)

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  • 作者:
  • 出版社/メーカー: パッチワーク通信社
  • 発売日: 2011/01/26
  • メディア: 単行本

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