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伊藤咲子『GOLDEN☆BEST』 [音楽(特撮/邦楽)]

表題のアルバムは2002年にリリースそれたベスト・アルバムである。内容があることで定評のある「GOLDEN☆BEST」シリーズであるが、本アルバムはそのシリーズでも比較的早い時期のものであって、内容があるということを印象づけることになったベスト盤の一つである。オーディション番組「スター誕生」出身の一人であって、いくつかのヒット曲を生んでいて、デビュー曲『ひまわり娘』の印象の良さと歌の上手さのあるシンガーである。一度引退したが、2004年になって歌手活動を再開している。(本アルバム・リリース時は引退状態であった。)

収録曲は以下の全18曲である。『ひまわり娘』『夢みる頃』『待ちこがれて』『木枯しの二人』『赤ちゃんみたいな女の子』『青い麦』『白い灯台』『乙女のワルツ』『紅い花』『冬の星』『きみ可愛いね』『いい娘に逢ったらドキッ』『青い鳥逃げても』『ごきげん如何』『愛のシルフィー』『何が私に起こったか』『寒い夏』『夢ごこち』。

'70年代のアイドル時代のシングル曲を中心にしていて、B面曲の一部も収録した構成のアルバムである。(全ての'70'sのシングルA面曲の全てが収録されている訳ではない。が、主だったヒット曲は一通り収録されている。)特に、初めてCD化されたシングルB面曲が複数あったということで、「GOLDEN☆BEST」のベスト盤は付加価値性が高いということを印象づけることになった。

彼女というと、『ひまわり娘』の健康的なイメージが強いのと、歌の上手さのあるシンガーであるが、ヒットには今一つ恵まれなかったのは惜しいところである。しかし、歌の上手さ(考えてみると、'70'sアイドルは歌の上手い人が多いですね。)があって、表現力が豊かであって、楽曲の方は粒ぞろいの秀曲が多い。どちらかというと、マイナー・アイドルに分類されている傾向のある彼女であるが、個性豊かな'70'sのアイドルの中では現在でも一定の人気のある一人であって、実力派のシンガーである。それだけに、じっくりと聴いてみるのも宜しいかと...

 

ゴールデン・ベスト

ゴールデン・ベスト

  • アーティスト:
  • 出版社/メーカー: EMIミュージックジャパン
  • 発売日: 2002/06/19
  • メディア: CD


石川ひとみ『石川ひとみSINGLESコンプリート』 [音楽(特撮/邦楽)]

表題のアルバムは2007年に彼女の2枚組のベスト盤であって、シングル曲を集めた企画ものベスト盤である。(但し、細かいことを言うと、本ベスト盤がリリースされた時点(=2007年8月)では、2006年にリリースされたシングル『だいすき!ラスカル』が収録されていないので、「コンプリート」という言葉に偽りがあるのですが...(本ベスト盤の後にリリースされたシングルがあるのであれば、当時に偽りは無いことになるのだが...))

彼女のシングル27曲が、レコード会社移籍前の23曲と、その後の4曲が、リリース順に収録されている。特に、レコード会社移籍後のシングル4曲がフォローされているのは価値の高いところである。(更に、ボーナス・トラックとして1曲が収録されている。)

収録曲は14曲ずつ、2枚のDISCに分けて収録されている。DISC 1の収録曲は以下の通りである。『右向け右』『くるみ割り人形』『あざやかな微笑』『ひとりぼっちのサーカス』『プリンプリン物語』『ハート通信』『ミス・ファイン』『オリーブの栞』『秋が燃える』『夢番地一丁目』『まちぶせ』『三枚の写真』『ひとりじめ』『君は輝いて天使にみえた』。

DISC 2の収録曲は以下の通りである。『冬のかもめ』『パープル ミステリー』『にわか雨』『』『メモリー MEMORY』『アモーレ』『裸足でダンス』『夢回帰線』『秘密の森』『みなしごハッチ』『元気あげるね』『世界中が宝物』『キミらしいまま』。(以下、ボーナス・トラック)『三枚の写真(一五一会Version)』。

年代順に収録されていることから、彼女の歌の傾向の変化が分かり、同時に、デビュー時から歌の上手さがあることも良く分かる。澄んだボーカルも心地良さを与えてくれる。ということで、本ベスト盤はシングル曲ばかりであるが、彼女の足跡を辿るには十分な内容である。

細かいことを言うと、2枚組であることを考えると、収録時間が短く感じてしまう(110分弱である。→ベスト盤であれば120分は欲しい...)とか、シングル曲が「コンプリート」ではない、価格的に中途半端なところがあるなど、「?」と言うところもあるのだが、資料性としての価値があることを考えると、存在価値は十分である。手元にあっても悪くないベスト盤であるので、お手元にどうぞ。

 

「石川ひとみ」SINGLESコンプリート

「石川ひとみ」SINGLESコンプリート

  • アーティスト:
  • 出版社/メーカー: ポニーキャニオン
  • 発売日: 2007/08/17
  • メディア: CD


石野真子『GOLDEN☆BEST』 [音楽(特撮/邦楽)]

表題のアルバムは2007年にリリースされた彼女のベスト・アルバムである。特に、内容のあることで知られる「GOLDEN☆BEST」シリーズでのリリースということもあって、内容の方も充実している。

彼女がアイドルとして活躍していた時期は3年半ほどという短さであったが、山口百恵の後を受けて、トップ・アイドルとなった時期('70年代末期)の人気は凄まじかったですね。が、結婚引退したものの、離婚して芸能界に復帰したというのはどうなんですかね...(今では完全に女優になっているが、歌手として復帰されても...と言うところがあったのも事実でした。)

収録曲は以下の全21曲である。『春ラ!ラ!ラ!』『ジュリーがライバル』『狼なんか怖くない』『めまい』『ハートで勝負』『失恋記念日』『わたしの首領』『フォギー・レイン』『恋のハッピー・デート』『ワンダー・ブギ』『日曜日はストレンジャー』『プリティー・プリティー』『彼が初恋』『バーニング・ラブ』『彩りの季節』『思いっきりサンバ』『恋のサマー・ダンス』『私のしあわせPARTII』『明日になれば』。(以下はボーナス・トラック扱いとなっている曲である。)『空にカンバス』『マコ・パック(メドレー)』。

アイドルとしての活躍時期は決して長くなく、また、オリコンで1位を獲得したような大ヒット曲は無いが、'70'sアイドルらしい明るく元気のある楽曲に満ちていて、たっぷりと彼女の歌を堪能できる内容である。

特に、ボーナス・トラック扱いとなっている復帰後の曲である『空にカンバス』と、『マコ・パック(メドレー)』は、彼女のヒット曲を掻い摘んで楽しめるだけに、嬉しい所である。(こういう曲を収録するというのも「GOLDEN☆BEST」シリーズらしい所でありますね。)

ただ、内容的に充実しているだけに、シングル曲の収録順がリリース順になっていないという所が「資料性」としての価値を下げていて、この点が不満点となっている。(但し、再生する場合はプログラムを組めば良いので、絶対的な大きな不満とまでは成りませんが...)

アイドルを語る上ではやはり外せない一人であるだけに、手元に置いておくベスト盤と言うことでは、1枚ものでもある手軽さもあるだけに、これはこれで宜しいかと...

 

GOLDEN☆BEST

GOLDEN☆BEST

  • アーティスト:
  • 出版社/メーカー: ビクターエンタテインメント
  • 発売日: 2007/09/21
  • メディア: CD


DARYL HALL & JOHN OATES『ABANDONED LUNCHEONETTE』 [音楽(洋楽)]

表題のアルバムは1973年に発表された彼らの2nd.アルバムである。また、当初はヒットしなかったが、ブレイクしたことで再注目されて、再発されるとチャートを昇っていって、「ヒットした」というレベルに達し、彼らは人気デュオとして定着することになった。(チャート成績は最高位33位を記録している。)

収録曲は以下の全9曲である。『When The Morning Comes』『Had I Known You Better Then』『Las Vegas Turnaround (The Stewardess Song)』『She's Gone』『I'm Just A Kid (Don't Make Me Feel Like A Man)』『Abandoned Luncheonette』『Lady Rain』『Laughing Boy』『Everytime I Look At You』。

この中からシングル・カットされたのは『She's Gone』である。但し、1974年に最初にリリースされた時は、Billboardで最高位60位を記録しただけであったが、『Sara Smile』のヒットを受けて、1976年に再発されたときには最高位7位を記録して、1976年のBillboard年間シングル・チャートでは81位にランクインしている。また、1976年の再発時にはカナダで42位、イギリスで7位を記録して、アメリカ以外でもブレイクすることになった。

お薦め曲は、初期の彼らの傑作として人気の高いシングル曲の『She's Gone』、そして『When The Morning Comes』『Lady Rain』、アルバム・タイトル・ナンバーの『Abandoned Luncheonette』、7分を超える大作の『Everytime I Look At You』をピックアップしておく。
フォーク調の所もあるが、ブルー・アイド・ソウルの傑作アルバムとして知られている本アルバムは、ソウルフルな彼らの一面がたっぷりと出ている味のあるものとなっている。派手な部分は控え目であるが、だからこそソウルフルにじっくりと聴かせるアルバムにもなっていて、腰を落ち着けて聴くことが出来るアルバムになっている。

'70's後半以降、'80's前半の黄金期のアルバムと比べると地味な部分があるのも事実であるが、内容的にはソウルフルであって、黄金期のアルバムに決して劣っていることは無い。それだけに、じっくりと聴くアルバムである。一度は聴いておきましょう。

 

Abandoned Luncheonette

Abandoned Luncheonette

  • アーティスト:
  • 出版社/メーカー: Atlantic / Wea
  • 発売日: 1987/07/07
  • メディア: CD


ケータイ刑事銭形海25話(2nd.12話)[裏ネタ編]PART 5 [ケータイ刑事]

銭形海」の第25話(2nd.12話)「歌だ!祭りだ!芸術だ! ~ケータイ刑事文化祭 in ゴルゴダの森(後編)」の裏ネタ編・増補の4回目となる今回は、「恋のケータイ刑事劇場」の所のネタから、コーナータイトルあった言葉から「韓流スター」について、ちゃんの相手役はこれををニックネームにしていたことから「タキシード」について、これを持って登場したことから「薔薇」について、紹介の所に出てきた「ギンギラギンにさりげなく」について記します。尚、「タキシード」は「・19話[裏ネタ編]PART 3」で、「薔薇」は「・7話[裏ネタ編]PART 2」で「バラ」として記したものをベースにして、それぞれ加筆しました。

また、この物語について過去に記した記事(MBS放送時に記した[改訂版])は「ここをクリック」してご覧下さい。BS-i(当時)での本放送時に記した記事へのリンクもあります。また、この物語についての過去に記した裏ネタ編は2008/9/21付です。

韓流スター」:「韓流」とは、「はんりゅう」と読むのが一般的であるが、一部では「かんりゅう」と読まれている。(韓国語では「韓」は「はん」と読むこと、近年では基本的に現地語の発音をするのが基本であることから、「はんりゅう」と読むべきであって、「韓」を日本語の漢字読みの「かん」と読むのは、近年の流れに逆行していることである。)21世紀に入ってからの韓国の大衆文化の日本での流行現象のことである。特に、2003年頃からその勢いが始まり、韓国ドラマ「冬のソナタ」がそのブームを作ることになった。以後、ドラマに続いて映画、更に音楽(「K-POP」と呼ばれている。)でも韓国のものが日本で流行し、現在でもそのブームは続いているとされている。しかし、2010年代に入ってからは、BSデジタル放送ではどこの局も韓国ドラマの大量放送を行っていて、一部では反感を持たれるようになり、飽きられているのも事実である。(特にフジテレビに対する反感は強烈になっている。)

一方、「スター」とは、人気のある役者や歌手(芸能人)、スポーツ選手のことである。「花形」「人気者」という言い方もあるが、「スター」と呼ぶのが一般的である。

ということで「韓流スター」とは、韓国の人気芸能人・スターのことを指す。

「ケータイ刑事」では「・1st.10話」で韓流ブームをネタにしていたが、その本放送は2004/12/5であって、「冬のソナタ」によるブームの時期であったので、時事ネタでもあったと言えるが、この物語の時には...(中高年齢層に支持されたブームは長続きする傾向があるが、若年層でのブームは熱しやすく冷めやすく、年を越したら冷めているだけに、この物語の2007/12時点では、「韓流」ネタというのは、味方によっては微妙だったのも事実で...)

英語では「Korean Star」、ドイツ語では「Koreanischer Stern」、フランス語では「Étoile Coréenne」、イタリア語では「Stella Coreana」、スペイン語では「Estrella Coreana」、ポルトガル語では「Estrela Coreana」、中国語では「韓流明星」と言う。

タキシード」:男性用の夜会用略式礼服であって、燕尾服の代用としても使用される衣服(礼服)のことである。(「燕尾服」は最上級の礼服であり、「タキシード」はそれよりも「略式」という位置づけの礼服である。)が、蝶ネクタイは黒でなければならないとか、スラックスにベルトの使用はせず、黒のサスペンダーを使う、時計は鎖の付いた懐中時計を持つ、などのルールがあり、何でも「略式」と言う訳にはいかない。(普段着ではなく、やはり礼服の一つであるためである。)

また、イギリスでは「ディナー・ジャケット」と呼ばれることもある。タキシードを着用した際は黒の蝶ネクタイが使われることから「ブラック・タイ」と呼ばれたり、自宅でくつろいで喫煙する時に着用されることから「スモーキング」と呼ばれることもある。

19世紀のアメリカ・ニューヨークのタキシード・パークのカントリー・クラブ会員たちがこれを着始めたことから、この名前が付いたが、世の中に登場したのはそれよりも少し前のイギリスであり、当時は皇太子だったエドワード7世がディナー・ジャケットとして考案したものである。

欧米では、夜のパーティで着用されることが多いが、カジノでも当然のように着用されている。ということで、欧米で生活する男性にとっては必要不可欠な衣装でもある。→映画「007」でもJ・ボンドがこれを着こなしていて、カジノなどの夜の社交場に出没しているが、映画を見るとルールを学ぶことも出来ますね。

英語では「Tuxedo」、ドイツ語、フランス語、イタリア語、ポルトガル語では「Smoking」(但し、アクセントを含めて発音は異なっている)、スペイン語では「Esmoquin」、中国語では「無尾晩禮服」という。

薔薇」:「ばら」と読むが、「しょうび」または「そうび」と読む場合もある。更に難読漢字であることもあって、「バラ」というようにカタカナ表記されることも多い。(ひらがな表記はされることは殆どない。)また、「いばら(茨)」と言うこともある。

バラ科バラ属の植物の総称である。北半球の温帯地方を中心にして、各地に分布していて、野生種は約200種類がある。(南半球には自生していない。)日本にも14種類(ノイバラ、テリハノイバラ、タカネバラ、サンショウバラなど)が野生している。

紀元前の時代から人類と関わりのある植物であって、当初は香料、または薬用植物として利用されていたものである。その後、香料として愛好されるようになる。(クレオパトラやローマ皇帝・ネロは薔薇の愛好家として有名である。)日本でも、万葉集にも出てくるなど、古くから野生していた植物である。

ギリシャを経てヨーロッパに入った薔薇は観賞用として広がっていき、中世以降は観賞用としての利用が主なものになった。そして、19世紀には野生のいくつかの種類を元にして、観賞用のための品種改良が盛んに行われるようになり、次々と新たな品種が生まれた。また、20世紀になると新しい品種の更なる品種改良が行われ、観賞用の植物として種類を増やしていき「花の王様」とまで呼ばれるようになった。→現在栽培されている薔薇は、東西アジア原産のものと、ヨーロッパ原産のものとが複雑に交配されたものであって、19世紀以降に生まれたものが大半となっている。

観賞用ということで、違う色の品種の開発競争が起こり、黄色いバラが誕生してからは新色の開発競争が進み、現在では橙、紫、茶色、青色のバラも生まれている。また、白、ピンク、赤などのバラも品種改良によって、より鮮やかな色を持つようになった。

世界に広がるのは19世紀であって、日本にも明治になってから鑑賞用の薔薇が入って来ることになった。そして、皇族、華族、高級官僚の間で支持されるようになる。(但し、一般に広がったのは戦後になってからである。)

尚、「薔薇」は6月の誕生花であり、「夏」の季語でもある。(但し、「冬薔薇」「ふゆそうび」と言うように「冬」という言葉が入っていると、それは「冬」の季語となる。)

英語、フランス語、ドイツ語では「Rose」(但し、発音は全て異なる。)、イタリア語、スペイン語、ポルトガル語では「Rosa」(但し、発音は全て異なる。)という。また、中国語では「玫瑰」、韓国語では「チャンミ」という。

ギンギラギンにさりげなく」:1981年9月に発表された近藤真彦の4枚目のシングル曲であって、大ヒットを記録した曲である。(近藤真彦の代表曲の1つである。)特に、オリコンでは1度1位の座を明け渡しながら、翌週に1位に返り咲きを果たしている曲ということで、非常に珍しい記録を達成している。(2週連続1位、1週だけ明け渡し、4週連続1位で、通算で6週1位となった。)

また、この曲はCMソングとして複数のCMで使用されたことでも知られており、'80年代のアイドル全盛期を象徴する派手さに満ちた曲となっている。そのため、その後も様々な所で使用されていて、現在でも時々耳にすることもある。また、「ギンギラギン」という言葉はこの曲のヒットと共に、当時流行語にもなった。

また、この曲は、韓国でも広く知られている曲であって、当時の韓国は、日本の歌謡曲は禁止されていたのだが、裏ルートで販売されていた日本の歌謡曲(当然、違法ルートである。)のカセットテープへのコピーでの流通によって、人気曲として知られている。→タキシード刑事が韓国の刑事であること、年齢的にはこの曲がヒットした当時は生まれたか生まれていないかということになるとはいうものの、丹羽Pの世代(1964年生まれ、この曲がヒットした当時は高校生ということになる。)では広く知られている曲ということを考えると、「ケータイ刑事」らしい使い方をしているところである。

 

ケータイ刑事 銭形海 DVD-BOX 2

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  • 出版社/メーカー: Happinet(SB)(D)
  • メディア: DVD

ケータイ刑事文化祭inゴルゴダの森~銭形海+THE MOVIE 2.1~ [DVD]

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  • 出版社/メーカー: ハピネット
  • メディア: DVD
韓流スター名鑑 2012最新版 (OAK MOOK 417)

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  • 出版社/メーカー: オークラ出版
  • 発売日: 2012/01/26
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「紳士」と呼ばせる服装術―靴からタキシードまで (Shotor Library)

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(キャサリンコテージ)Catherine Cottage 男児スーツ タキシード

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  • 出版社/メーカー:
  • メディア: ウェア&シューズ
バラを美しく咲かせるとっておきの栽培テクニック (NHK趣味の園芸ガーデニング21)

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  • 出版社/メーカー: NHK出版
  • 発売日: 2007/10
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はじめてのバラづくり12ヶ月

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  • 作者: 後藤 みどり
  • 出版社/メーカー: 家の光協会
  • 発売日: 2011/03/26
  • メディア: 単行本
美しく病気に強いバラ―選りすぐりの200品種と育て方のコツ (別冊NHK趣味の園芸)

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  • 作者:
  • 出版社/メーカー: NHK出版
  • 発売日: 2009/11
  • メディア: ムック
バラ大百科 ‾選ぶ、育てる、咲かせる (別冊NHK趣味の園芸)

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  • 作者: 上田 善弘
  • 出版社/メーカー: 日本放送出版協会
  • 発売日: 2006/03/16
  • メディア: ムック

近藤真彦THE BEST

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